〈第12回 日本翻訳大賞〉大賞を受賞!『聊斎本紀』著者、閻連科の日本の読者宛てエッセイを期間限定公開!
閻連科
2025年4月に刊行した長篇小説、閻連科著/谷川毅訳『聊斎本紀 ( りょうさいほんぎ ) 』が、「第十二回日本翻訳大賞」(主催:日本翻訳大賞 実行委員会)大賞を受賞!受賞を記念して、閻連科さんが日本の読者へ宛てたエッセイ(『聊斎本紀』初版特典ペーパーのために書き下ろされたもの)を特別に1か月の期間限
2026.06.11特集・コラム他
閻連科
2025年4月に刊行した長篇小説、閻連科著/谷川毅訳『聊斎本紀 ( りょうさいほんぎ ) 』が、「第十二回日本翻訳大賞」(主催:日本翻訳大賞 実行委員会)大賞を受賞!受賞を記念して、閻連科さんが日本の読者へ宛てたエッセイ(『聊斎本紀』初版特典ペーパーのために書き下ろされたもの)を特別に1か月の期間限
2026.06.11
スマホから、仕事のメールやチャットの通知が頻繁に届いてうんざり!そんな経験をしたことはありますか?そんな、現代を生きる会社員ならではの「苦悩あるある」が詰まった小説、『アンチ・グッドモーニング』が6月末にリリースされます。amazon、楽天ブックスほか全国書店で予約受付中著者は、デビュー作『空芯手帳
2026.06.11
河出書房新社
こんにちは、河出書房新社のファンクラブ「かわくら」事務局です。暑くなってきましたね。早くも日傘の出番でしょうか?さて今月も、河出で今月話題になった本のニュースをまとめてお届けします。※河出書房新社の最新情報は、河出書房新社のファンクラブ「かわくら」会員に一番先にお知らせします。会員登録はこちら
2026.05.29
2025年10月14日にこの世を去ったミュージシャン・ディアンジェロを追悼するムック『文藝別冊 ディアンジェロ ヒップホップ世代が生み落とした未来のソウル』がこのほど刊行され話題を呼んでいます。既に読まれた方、これから読まれる方、どちらのお耳にもいれておきたい本誌の読みどころや編集の裏話、はたまた音
2026.05.19
河出書房新社
こんにちは。河出書房新社のファンクラブ「かわくら」事務局です。いよいよGW!!明日からは5月。河出書房新社が創業140年を迎える月です。特別な催しをたくさん計画しているので、どうぞ続報をお楽しみに。️河出書房新社の最新情報は、河出書房新社のファンクラブ「かわくら」会員に一番先にお知らせ
2026.04.30
累計発行部数が910万部を突破した大定番シリーズ「大人の塗り絵」の中でも、少しシュールでとびきりかわいいくまにファン拡大中の『くま国のくま塗り絵』。このたび、くま繋がりのご縁で、全国のくまざわ書店グループ店舗にて“オリジナルくまステッカープレゼントキャンペーン”を開催いたします!ぜひお近
2026.04.24
岩坂彰
言語はなぜ、いつ、どのように生まれ、いかに進化してきたのか——。『心の先史時代』『歌うネアンデルタール』で著名な考古学者、スティーヴン・ミズン教授が、この人類最大に謎に壮大なスケールで挑んでみせた一冊『言語の人類史』が発売されました。サルの鳴き声、声道のしくみ、石器の製作、子どもの言語学習、火の使用
2026.04.22
河出書房新社
こんにちは、かわくらです。まだまだ花粉が飛んでおりますね……みなさま、お元気ですか?今月も、小社ではどんな本が話題になったのかをまとめてお届けします。ハイライトはこちら👇①【なんと即重版】ボルヘス、澁澤龍彦、乱歩が憧れた男、日本で初文庫化!古今東西の歴史・神話・芸術・哲学への驚異的博
2026.03.31
紗倉まな
2026年2月15日(日)東京・渋谷駅前の大盛堂書店にて、紗倉まなさんの最新小説にして作家デビュー10周年代表作『あの子のかわり』の刊行記念トーク&お渡し会が開催されました。本イベントは大人気完売御礼。残念ながら落選し参加できなかった方、遠方の方やご都合で足を運べなかった方の声にお応えして、愛溢れる
2026.03.23
河出書房新社
こんにちは、河出書房新社です。花粉が飛んでおりますね……みなさま、いかがお過ごしでしょうか。今月も、小社ではどんな本が話題になったのかをまとめてお届けします。①飛浩隆『鹽津城(しおつき)』が「SFが読みたい!2026年版」ベストSF2025国内編第1位!2月12日発売の「SFが読みたい!2026年版
2026.02.27