【5月の読書ニュース】GWは受賞ラッシュ!日本翻訳大賞&ピューリッツァー賞受賞。「河出書店」も大反響
河出書房新社
こんにちは、河出書房新社のファンクラブ「かわくら」事務局です。暑くなってきましたね。早くも日傘の出番でしょうか?さて今月も、河出で今月話題になった本のニュースをまとめてお届けします。※河出書房新社の最新情報は、河出書房新社のファンクラブ「かわくら」会員に一番先にお知らせします。会員登録はこちら
2026.05.29特集・コラム他
河出書房新社
こんにちは、河出書房新社のファンクラブ「かわくら」事務局です。暑くなってきましたね。早くも日傘の出番でしょうか?さて今月も、河出で今月話題になった本のニュースをまとめてお届けします。※河出書房新社の最新情報は、河出書房新社のファンクラブ「かわくら」会員に一番先にお知らせします。会員登録はこちら
2026.05.29
2025年10月14日にこの世を去ったミュージシャン・ディアンジェロを追悼するムック『文藝別冊 ディアンジェロ ヒップホップ世代が生み落とした未来のソウル』がこのほど刊行され話題を呼んでいます。既に読まれた方、これから読まれる方、どちらのお耳にもいれておきたい本誌の読みどころや編集の裏話、はたまた音
2026.05.19
河出書房新社
こんにちは。河出書房新社のファンクラブ「かわくら」事務局です。いよいよGW!!明日からは5月。河出書房新社が創業140年を迎える月です。特別な催しをたくさん計画しているので、どうぞ続報をお楽しみに。️河出書房新社の最新情報は、河出書房新社のファンクラブ「かわくら」会員に一番先にお知らせ
2026.04.30
累計発行部数が910万部を突破した大定番シリーズ「大人の塗り絵」の中でも、少しシュールでとびきりかわいいくまにファン拡大中の『くま国のくま塗り絵』。このたび、くま繋がりのご縁で、全国のくまざわ書店グループ店舗にて“オリジナルくまステッカープレゼントキャンペーン”を開催いたします!ぜひお近
2026.04.24
岩坂彰
言語はなぜ、いつ、どのように生まれ、いかに進化してきたのか——。『心の先史時代』『歌うネアンデルタール』で著名な考古学者、スティーヴン・ミズン教授が、この人類最大に謎に壮大なスケールで挑んでみせた一冊『言語の人類史』が発売されました。サルの鳴き声、声道のしくみ、石器の製作、子どもの言語学習、火の使用
2026.04.22
河出書房新社
こんにちは、かわくらです。まだまだ花粉が飛んでおりますね……みなさま、お元気ですか?今月も、小社ではどんな本が話題になったのかをまとめてお届けします。ハイライトはこちら👇①【なんと即重版】ボルヘス、澁澤龍彦、乱歩が憧れた男、日本で初文庫化!古今東西の歴史・神話・芸術・哲学への驚異的博
2026.03.31
紗倉まな
2026年2月15日(日)東京・渋谷駅前の大盛堂書店にて、紗倉まなさんの最新小説にして作家デビュー10周年代表作『あの子のかわり』の刊行記念トーク&お渡し会が開催されました。本イベントは大人気完売御礼。残念ながら落選し参加できなかった方、遠方の方やご都合で足を運べなかった方の声にお応えして、愛溢れる
2026.03.23
河出書房新社
こんにちは、河出書房新社です。花粉が飛んでおりますね……みなさま、いかがお過ごしでしょうか。今月も、小社ではどんな本が話題になったのかをまとめてお届けします。①飛浩隆『鹽津城(しおつき)』が「SFが読みたい!2026年版」ベストSF2025国内編第1位!2月12日発売の「SFが読みたい!2026年版
2026.02.27
河出書房新社
こんにちは、河出書房新社です。あっという間に一月が終わろうとしておりますが、今月小社ではどんな本が話題になったのかをまとめてお届けします。①デビュー作にして異例の快進撃『BOXBOXBOXBOX』惜しくも受賞は逃したものの、第172回芥川賞候補となり、デビュー作にもかかわらず各所で大きな話題となった
2026.01.30
河出書房新社
みなさま、こんにちは。河出書房新社です。 「本読み河出スタッフが選んだ今年のベスト本 2025年版」では「他社本もおもしろい!」と熱く語っていましたが、もちろん自分たちの出版活動も全力で行ってきました。 振り返ってみると、2025年はいつにもまして「濃い」1年でした。世界的な文学賞のニュースに沸い
2025.12.27