「真夜中のほん」シリーズ3冊購入で特製しおりプレゼントキャンペーン
「スピン/spin」編集部編
\「真夜中のほん」刊行記念/◎プレゼントキャンペーン◎ジャンル横断書き下ろしアンソロジー「真夜中のほん」シリーズの刊行を記念して、①『真夜中のほん ねこ』(10月22日発売!)②『真夜中のほん カレー』(11月25日発売予定)③『真夜中のほん 声』(12月17日発売予定)の3冊をご購入いただいた方に
2026.10.16小説
「スピン/spin」編集部編
\「真夜中のほん」刊行記念/◎プレゼントキャンペーン◎ジャンル横断書き下ろしアンソロジー「真夜中のほん」シリーズの刊行を記念して、①『真夜中のほん ねこ』(10月22日発売!)②『真夜中のほん カレー』(11月25日発売予定)③『真夜中のほん 声』(12月17日発売予定)の3冊をご購入いただいた方に
2026.10.16
文藝別冊『宇野千代 増補新版 自由を求めた98年』Amazon、楽天ブックスほか全国書店で発売中2026年度後期NHK連続テレビ小説『ブラッサム』のモデル、宇野千代。明治30年(1897年)、山口県岩国市に生まれ、生涯を自由を求めて98年の人生を駆け抜けた彼女は、小説家であると同時に、随筆家、編集者
2026.10.01
1962年の創設以来、多くの新人作家を輩出してきた「文藝賞」(主催:河出書房新社)の選考会が8月19日(水)フォレストテラス明治神宮にて執りおこなわれ、選考委員を務める小川哲氏、金原ひとみ氏、町屋良平氏、村田沙耶香氏による選考の結果、第63回文藝賞受賞の2作が決定しました。 【受賞作】「いっしょに老
2026.08.31
『ほんとうのことを書く練習』(ダイヤモンド社)がベストセラーとなっている土門蘭さんの初小説『戦争と五人の女』が話題です。Amazon、楽天ブックスほか全国書店・ネット書店で販売中「この世界の片隅に」の舞台のひとつにもなった広島県呉市の朝日町を舞台に、1953年の日本や韓国などルーツの異なる5人の女性
2026.08.14
河出文庫で、海外文学好きの、夢の企画がスタートします。翻訳家として大人気、かつ、その目利き力に、読者から厚い信頼をおかれる、柴田元幸さん、岸本佐知子さん両名を選者に迎え、厳選した海外文学作品を6点ずつを、毎月1点ずつ復刊するシリーズです。題して「海外文学の屋根裏部屋」。 海外文学案内の最前線で活躍し
2026.08.07
土門蘭
2026年7月に発売したばかりの土門蘭さんによる初小説『戦争と五人の女』。amazon、楽天ブックスほか全国書店で発売中早くも大反響を呼んでいる本書の刊行を記念して、全国書店で「戦争と女」フェアを開催します。 私は広島県呉市という、今も戦争の空気が漂う街で育ちました。母は数十年、呉の繁華街
2026.08.04