プレスリリース

これは、読者への挑戦状? 〈超人気作家による奇跡の競作〉桜庭一樹 × 斜線堂有紀『そうだ、君を憎めばいいんだ』本日発売!

ともに読者から絶大な支持を集める“少女たちのカリスマ”、桜庭一樹と斜線堂有紀による奇跡の競作小説集『そうだ、君を憎めばいいんだ 愛と殺意と七つの条件』が本日5月20日、発売です。 全国書店・amazon、楽天ブックスほかネット書店で絶賛販売中 “少女”を描き、“少女”に愛された作家が奇跡の

【応募数4,176作から選ばれた逸材】第60回文藝賞〈短篇部門〉優秀作に輝いた気鋭の作家、才谷景『海を吸う/庭に接ぐ』

amazon、楽天ブックスほか全国書店・ネット書店で販売中(または予約受付中) 第60回文藝賞〈短篇部門〉応募総数4,176作品の中から選ばれた逸材、才谷景。このたび、優秀作に選ばれた作品と、その後「文藝」で発表された作品を収録した『海を吸う/庭に接ぐ』が本になりました。身体の感覚と心の内とを具体的

【安田顕×林遣都による奇跡の二人芝居】坂元裕二が描き出す“戦場の物語”『死の笛』書籍化決定!

国内外で高い評価を獲得し、常に熱い注目を浴びる脚本家・坂元裕二による“戦場の物語”『死の笛』が2026年7月22日発売予定。舞台公演は7月3日、東京・IMM THEATERで開幕。 坂元裕二『死の笛』全国書店・Amazon、楽天ブックスほかネット書店で予約受付中 大反響を呼んだ“

イーユン・リー『自然のものはただ育つ』が、2026年ピューリッツァー賞受賞 10代の息子ふたりを自死で失った作家によるノンフィクション。

  イーユン・リー『Things in Nature Merely Grow』(Farrar, Straus and Giroux/2025年5月刊 邦題『自然のものはただ育つ』)が、5月4日、2026年ピューリッツァー賞〈回想録・自伝部門〉を受賞しました。 2026年ピューリッ

5月は横浜に、天空の贈り物を見に行こう! フォロワー100万人の星空写真家・KAGAYA展 展覧会に合わせ2年ぶりに新刊発売 世界中の“奇跡の星空”を星座解説図付きで楽しめる極上の天空ガイド

「すべての写真が奇跡の1枚」と言われるKAGAYAの写真作品。その展覧会が、横浜で開催中です。「KAGAYA 天空の歌」 「KAGAYA 天空の歌」会場:そごう美術館住所:神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店6F会期:2026年4⽉11⽇〜5⽉31⽇ 10:00 ~ 20:00

〈完全封鎖されたガザで本当は何が起きていたのか?〉45年間ガザを取材し続けた歴史学者が、潜入、滞在し記録した戦時下の現実 世界を震撼させたルポルタージュが緊急出版

 45年以上に渡ってガザを取材し続ける、フランスにおける中東現代史の第一人者 ジャン゠ピエール・フィリユ著『歴史学者、ガザに潜入する』の緊急出版が決定しました。 ジャン゠ピエール・フィリユは10代後半から約45年にわたりガザに通い続け、アラビア語パレスチナ方言を自在に操るほどこの土地と人々を熟知する

【受賞すれば日本人初】村田沙耶香『消滅世界』が、アメリカのSF・ファンタジーの文学賞〈ローカス賞翻訳部門〉ファイナリストに【速報】

村田沙耶香の衝撃作『消滅世界』(英題『Vanishing World』訳:竹森ジニー/Grove Press)が、アメリカのSF・ファンタジーの文学賞 ローカス賞翻訳部門のファイナリストに選出されました。ローカス賞は1971年創設、アメリカの老舗SF専門誌「Locus」の読者投票によるSF・ファンタ

「言語はなぜ、いつ、どのように生まれ、進化してきたのか?」世界的考古学者がついにその答えを出す

 スティーヴン・ミズン著『言語の人類史――言葉の進化の謎を解く』(岩坂彰訳)https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309231839/Amazonで買う    楽天で買う このたび、スティーヴン・ミズン著『言語の人類史――言葉の進化の謎を解く』

生き物は、「遊んだ結果」、自分で進化する方向を決めていた──動物たちが教えてくれる人生に「遊び」が必要な理由【日経書評で話題】

動物が遊ぶのは、狩りの練習のため? 遊ぶのは人間の専売特許ではない。 近年の研究で、動物たちも「遊ぶ」ことが大好きだということが明らかになってきました。 「遊び」という視点から生命の秘密に迫る本『生きものは遊んで進化する』は、たくさんの生きものの、一見、生存戦略には関係ない遊びの例が多数掲載されてい

【上下巻単品購入よりも440円お得】ユヴァル・ノア・ハラリ『NEXUS 情報の人類史』大ヒット記念 還元セット発売【特別価格】

今ならあの超話題作が【上下巻単品購入よりも440円お得】  世界的ベストセラー『サピエンス全史』のユヴァル・ノア・ハラリ氏による、6年ぶりの書き下ろし超大作『NEXUS 情報の人類史』。 『サピエンス全史』での議論をさらに発展させ、SNSでの偽情報や陰謀論、メディアなどの規制・弾圧による独

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